つばめグリル

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2019.04.08

告知 「平成最後の熊本あか牛祭」開催します

 

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株式会社つばめでは「つばめグリル」を中心に熊本食材を
多く使用しております。
特に希少品種である熊本あか牛は2015年から販売を開始し、
生産者の方々を訪問するなど産地との関係作りに取り組み、
つばめグリル及び和牛グリルつばめやにて
ハンブルグステーキや塊肉グリルとしてお客様にご提供し、
ご好評を頂いております。2018年に出荷されている

「くまもとあか牛阿蘇王」約1019頭のうち約77頭を

つばめグリルが仕入れております。

今後も熊本県の生産者の方々と協力し、
より多くのお客様に熊本食材をご提供し、継続的に
復興支援のお手伝いをさせて頂きたいと考えております。
熊本地震発生から3年にあたる2019年4月12日(金)~14日(日)の3日間、
熊本あか牛をより多くのお客様にお召し上がり頂けるよう、
「平成最後の熊本あか牛祭」を開催致します。
熊本あか牛を使用した「プレミアム和風ハンブルグステーキ 熊本スペシャル」
をハンブルグステーキを230gにボリュームアップして3日間限定販売致します。
熊本あか牛を食べて熊本を応援しましょう。
期間中のご来店をお待ちしております。

 

なお、期間中は「ジャーマンハンブルグステーキ」、

「トルネードハンブルグステーキ」は販売を休止

させて頂きます。ご了承くださいませ。

 

 

くまもとあか牛は平成30年9月27日、

熊本県内の食品として初めて地理的表示(GI)

に登録されました。

地理的表示保護制度とは
地域伝統と特性を有する農林水産物・食品のうち、

品質等の特性と産地との結び付きを特定できる名称(地理的表示)が付されているものについて、
知的財産として国に登録することができる制度。

平成30年9月27日時点で、全国で69の産品が登録されており、牛肉については、

「神戸ビーフ」、「特産松阪牛」、「米沢牛」、「くまもとあか牛」など、

9産品が登録されています。詳しくは、

熊本県産牛肉消費拡大推進協議会ホームページでも紹介されています。
熊本県産牛肉消費拡大推進協議会ホームページはこちら